セコムOWEL対応

事務負担の軽減と算定漏れ防止を同時に実現

在宅医療機関向け
医療事務BPOサービス

在宅医療機関の医療事務業務をアウトソーシング。

専門スタッフが、貴院の業務効率化をサポートします。

在宅医療機関向け医療事務BPOサービス

1.医療現場を熟知したプロによる高品質サポート

🏆

医療機関向けIT・業務支援20年以上の実績

📊

ORCA導入支援 1,500件以上

🏥

在宅医療・訪問診療の業務フローを熟知

🔒

ISMS認証取得済で情報セキュリティも安心

→ 医療機関様が"任せられる"体制を完備しています。

2.こんなお悩みありませんか?

医療事務業務に関する4つのお悩み

医療事務業務が特定の職員に依存している

採用が難しく、引き継ぎや定着に不安がある

書類作成やFAX送信が後回しになりがち

算定漏れや対応漏れが発生していないか不安

その業務、すべてBPOで解決できます。

事務作業を外部化することで、

  • 職員の業務負担軽減
  • 算定漏れの防止
  • 属人化しない安定した業務運用

が期待できます。

3.セコムOWELに完全対応。新たなシステム導入は不要

事前にご準備いただくもの - セコムOWEL ID/パスワード、対象患者リスト、納品物受け渡し用クラウド共有アカウント

必要なのは以下の3つだけ:

1

セコムOWELのID・パスワード

クラウド型電子カルテシステム

2

対象患者リスト(Excel)

代行対象患者様のリスト

3

納品物受け渡し用クラウド共有アカウント

Dropbox / SharePoint など

→ 今の運用を変えずに、すぐに導入できます。

5.導入効果①|年間 約230時間の事務時間削減

患者100名の場合:

項目年間工数(時間)
訪問看護指示書60時間
居宅療養管理指導書のFAX送信80.4時間
会計サービス追加16.7時間
介護保険期限アラート60時間
採血実施確認アラート16.7時間
合計年間230時間削減(約46万円相当)

※ 実際の削減効果・収益改善額は、患者数・運用状況により異なります。

→ スタッフの負担減 → 医療行為に集中できる環境へ

6.導入効果②|算定漏れ防止で年間 約225万円の収益改善

患者100名の場合:

項目年間収益改善額
訪問看護指示料36万円改善
DX加算3.9万円改善
居宅療養管理指導185万円改善
合計年間225万円改善

※ 実際の削減効果・収益改善額は、患者数・運用状況により異なります。

→ 書類遅れ・保険期限切れ・FAX漏れをゼロへ

7.お問い合わせ

「自院の場合の効果を試算したい」「サービス内容を詳しく聞きたい」など、まずはお気軽にご相談ください。