クラウド型電子カルテ 全国医師厚生会

医師協 Zebra for Cloud-Karte

医師協オリジナルの電子カルテです。

組合員の先生に安心して使っていただけることをコンセプトに開発。

画像診断・電子カルテをパッケージ化し、日々の煩わしい業務を大幅に軽減します。

Zebra電子カルテ画面 - ノートPC・タブレットでの表示

電子カルテ・レセコンでこんな課題はありませんか?

思ったよりコストがかかる…

初期費用、月額費用以外の出費が思ったより多かった。

サポート体制をチェックしていなかった…

コールセンターにかけても解決しない、不具合の修正が遅い。

レセコン機能が弱い…

返戻が多く、レセコン一体型から、ORCA連動型に変更することを検討している。

そんなお悩みに、
医師協オリジナル電子カルテ × 日医標準レセプトORCA
で応えます!

医師協オリジナル電子カルテの特徴

1

医師協がつくった、医師の負担を減らす電子カルテ

2

日医標準レセプトソフト WebORCA連動で安心のレセプト機能

3

専属担当による丁寧なアフターフォロー

4

病院×医院の両面から支援するダブルサポート体制

はじめてでも迷わない!使いやすさと安心のおすすめ機能

診療経過ナビ

ORCAデータ 処方Do入力

診療 テンプレート

緊急時のカルテ 閲覧

クラウド型の特長

院内からも院外からも入力可能なクラウド型
国内最高レベルの耐震性を誇るデータセンターでのデータ保護
ORCAをはじめ、画像システムなど他システムと柔軟に連携可能

機能

診察経過

診療経過機能は、処方履歴と診療行為履歴をカレンダー表示します。レシピにポインターを合わせると内容がポップアップし、Do入力も可能です。

ORCA会計データ表示

カルテ画面にORCA会計データを表示し、過去カルテから薬剤レシピをクリックするだけでDo入力が可能。再診処方が効率化されます。

SOAPテンプレート入力

SOAP診療テンプレートでは、よく使う診療内容を登録しておき、テンプレートから選択して簡単に入力できます。入力の効率化に役立ちます。

候補病名

処方薬に対応する適応病名を自動でチェックし、候補となる病名を表示します。病名入力の補助機能として活用でき、入力の手間を軽減します。

医療DX

重複投薬などをチェックし、電子処方箋を登録できます。資格確認で取得した薬剤情報や特定検診情報もカルテ画面から確認可能です。

Zebraのご相談

「Zebraの特徴をもっと知りたい」「他の電子カルテと比較したい」など、まずはお気軽にご相談ください。